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トップを目指せヒーローテニス! 沖縄の豊見城市の城址公園の中に、熱帯果実の木に囲まれ、時が止まったようなテニスコートで、毎日起こる面白いドラマを日記にしました、北は北海道、南は台湾、西は韓国、南はハワイからもビジターや個人レッスンや大会に参加、暑い沖縄で、熱く燃えてる火色(ヒーローコーチ)です、沖縄来る時には、ラケット持って遊びに来てね、テニスがこんなに面白いんだって事を再確認出来ると思うよ~♪

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愛情の占有率!

愛情の占有率

獲得率ナンバーワンは、赤ちゃんだね!
お母さんの愛24時間と、お父さんの愛14時間を獲得
時間は、ヒーローが勝手に決めてるので、
あくまでも参考にね

何故、赤ちゃんに愛情を感じるんだろう
それは、
『母性本能』
『産みの苦しみを一緒に乗り越えた喜び』
『私が守ってやらないと、生きていけない』
『微笑返しと反応』

それが、大きくなるにつれ、愛情占有率が減ってくる
弟や妹が出来ると、一気に急降下、占有率がほぼ無くなる

そこで、子供の本能が反応するのが
『赤ちゃんがえり』
赤ちゃんに戻って、愛情の占有率を確保しようとする
それでも、愛情の占有率を上げたい子供は
『ワザと駄々をこねたり』
『嫌な事、悪い事をしてでも見て欲しい』行動をとる

子供から、思春期に入ると
家庭では、得られぬ愛情占有率を、外で得ようとする

外で、どうしたら愛情が得れるのか?
修行の時なんだよね、

だから、思春期の愛情は
脳内フェロモンが、放出しては消え、放出しては消え
色んな人に魅力を感じるようになっている
そして、愛情を獲得する練習の場になってるのだ

ここでも、愛情を獲得する為の行動が始まる
子供の頃の、赤ちゃんがえり作戦で成功した人は
『ぶりっ子』になりやすいね~
それと、『性的ホルモンを放出』し、
男は力強さを証明する為に、スポーツや
自分の得意な物を見つけ、自己アピールを始め
女の子は、スカートの丈が短くなり
私は、遺伝子的にも、優れているのよってアピールする

動物の世界では、メスがオスを選ぶ世界と
強いオスが、コロニーを作って、沢山のメスを守る
一部の動物は、生涯共にするカップルも居る

人間は、コロニーからの変化から来てるが
今は、女性が男性を選ぶ時代に変ろうとしてきてる

思春期を過ぎると、
愛情を獲得する方法に打算が入ってくる
そうすると、今まで培ってきた、愛情獲得の方法を忘れる

赤ちゃんの時の、純粋無垢の微笑み
これが、一番大事な愛情獲得の方法なのだが?

そして、自分が作った家庭も
子供が出来て、愛情が分割され、家庭をも省みぬ人に成り
愛情さえも、忘れていく人が多くなっている

素晴らしい家庭とは
愛情のバランスの取れた家庭で、
一緒に子育てから、思い出までを、育んで行く人

そうする事で、脳内から、『安心、一緒に居て幸せ』と言う
フェロモンが永遠に出てくるらしい

貴方は、誰かの事を30分以上考えているでしょうか?
これが、愛の最低限の占有率だと思います

逆に言えば、自分の事を30分以上考えさす事が出来ると
愛情に発展していくでしょう~

微笑みと、その人の反応に応える事を忘れずに
レッツ チャレンジ!

幸せの法則 | 投稿者 ヒーローコーチ 12:23 | コメント(0)| トラックバック(0)
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