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トップを目指せヒーローテニス! 沖縄の豊見城市の城址公園の中に、熱帯果実の木に囲まれ、時が止まったようなテニスコートで、毎日起こる面白いドラマを日記にしました、北は北海道、南は台湾、西は韓国、南はハワイからもビジターや個人レッスンや大会に参加、暑い沖縄で、熱く燃えてる火色(ヒーローコーチ)です、沖縄来る時には、ラケット持って遊びに来てね、テニスがこんなに面白いんだって事を再確認出来ると思うよ~♪

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☆不思議だけど、ヒーローの顔って面白いのかな?☆

面白い写真を掲載した時より、
なんでもない、ヒーローの写真を載せた時の方が、
( ・∀・) イイネ!が多いんだよね、

押さないと、怖いよ!って顔してるのか?
よっぽど面白いのかは解らないけど、これが現実、

ヒーローは、海外に行く時の勝負服がある、
写真の黒と、黄色のつなぎのハーフ丈

何故か?って言うと、注目されるからである、
皆が見てるから、スリが仕事をしにくい、
悪い人が、近づいて来ない所が最高にいい、

だって、皆のパスポートと現金を預かってるから、
ヒーローが襲われたら、皆さん、日本に帰れません~!

外国の人も、現地の大道芸人か?喜劇役者か?なんて思ってるのか?
『一緒に写真を撮ってくれませんか?』って其々の国の言葉で声をかけられる、
って言っても、言葉が分かる訳じゃなく、表情やニュアンスで分かる、

また、オーストラリアでは、スケボーを持った小学生から、
このつなぎとシューズ、セットで売ってくれないか?って
付きまとわれた事もある、60$?70$?
80$しか持ってないから、それ以上だったら、
俺のウエアーとシューズ、付けるから、お願い???

お願いされても、ヒーローにウエアーもシューズも入らんし、
裸で返すつもりか??って事もあったよ!

バチカンに行った時は、この服では入れませんと断られた事もあるけど、
40ヶ国の、思い出がいっぱいつまっているから、
古くてボロボロだけど、捨てられません!
そろそろ、来年から、また海外に進出したいね!
sekai
笑顔復興 | 投稿者 ヒーローコーチ 23:57 | コメント(0) | トラックバック(0)

他人と比べない、昨日の自分より少し成長してればいいかな?

同じ頃にヒーローに来た女の子が
一人は3年生で優勝して、一人は1回戦も勝てない
親としては、ついつい比べてしまって、
叱咤激励する人が居る、
特に子供にとっては、凄く迷惑な事なのだ!
って言うのは、
子供の成長って、人其々の時期がある
同じ歳なのに、60kgのコーチをオンブ出来る子も居れば
36kgの子供をオンブしても、ヒーヒー言う子も居る
骨格や筋肉量が全然違うのだ

そのほとんどは、両親の遺伝子による物で
どちらかの親が、子供の頃、
なんで自分が小さく、力が無いんだろうって
コンプレックスを感じていたハズ?なのに
後から成長し、乗り越えてしまうと、
悩みじゃ無くなるんだよね

『私は、そうでは無かった』って言っても
最低、半分は、又はあなたの選んだパートナーの
遺伝子の責任なのだから

ちゃんと、子供と夫婦で、『自分達が小さかった頃』の
話しや、感じていたコンプレックス、反抗期、
乗り越えた時期、克服する方法などを語り合いなさい
認めた上で、乗り越える方法が見つかると思うよ~

次に、モチベーションの違い
此れは、赤ちゃんから今までの生き方にある
赤ちゃんが、泣いたら、直ぐにやってしまう
泣いたら、どうにか成るって知恵が直ぐにつく

勿論、生理的に無く場合と、
単に甘えの区別が、聞き分けきれる事が大事だ

成長していって、自分で何かをやろうとしても
上手く行かなかった時、泣いたり、癇癪を起こすと
直ぐに親がやってあげると、簡単に泣き止むから
ついついやってしまう、買ってしまう、許してしまう

こうすれば、こうなるんだって、子供の知恵をつける
但し、この知恵は、モチベーションを低くする
近くに甘えられる両親や、祖母が居ない時
最初は、泣いたり、愚図ったり、癇癪を起こしたりするけど
それでも、楽しいテニスをしたいって思ったら、いちょう頑張る

最初から、モチベーションの高い子と
いくら、親が刺激しても上がらないモチベーションの子を
比較する方が、間違ってると思う

って事は、ほとんどの原因は、親にあるって事
遺伝子による、原因
育て方による、原因
それを、認める事によって、子供達は救われる

じゃ~、どうするか?って考えると
過去より、少しでも良くなってたら認めるって作業

逆に言えば
『良くなってる場所を、探す』
って作業、これをやると、
親はちゃんと自分を見守ってるって安心感が生まれる
これが、モチベーションを少しずつ高める
達成感を確認できる、これの繰り返しなのだ

親が、『この子、ちっとも上手になってない』
って言う子の方が、成長率では、上回ってるし
子供も、負けても負けても努力してるのに
気づかない親を見ると、腹が立ってくる

子供の幸せを考えると、親から指導しないとね~♪
と思って書いてます

みててねぇ~、17歳を完成の照準に目標をおいてる
目標を達成して、誇りを持てる生き方が出来るように
応援するからね、『今より、微微っと一歩の成長だよね!』
幸せの法則 | 投稿者 ヒーローコーチ 01:32 | コメント(0) | トラックバック(0)